今年成長率は6.4%、ADBが予測据え置き

アジア開発銀行(ADB)は12日、最新の「アジア経済見通し(ADO)」を発表し、フィリピンの今年の国内総生産(GDP)成長率の予測を6.4%、2019年を6.7%で据え置いた。官民による堅調な投資が伸びに貢献するとみる。 今年のGDP成長率の予測値は、東南アジア諸国連…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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