新型潜水艦、豪と仏社がコスト25%増で交渉

500億豪ドル(約4兆1,475億円)規模でオーストラリアの新型潜水艦開発を請け負うフランス政府系造船会社ネイバルが、契約期間の3年延長と30%のコスト拡大を要求していたことが分かった。国防省は、2年延長とコスト25%増で妥協することで交渉中という。公共放送ABCなどが伝…

関連国・地域: オーストラリア欧州
関連業種: その他製造マクロ・統計・その他経済政治


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