ローガー発電所の設備更新、来年中に

ミャンマー電力・エネルギー省は2019年の暑期入り(3月)までに、最大都市を抱えるヤンゴン管区のローガー発電所を改修する計画だ。1日33万6,000キロワット時(kWh)の発電量の増加を見込む。イレブン電子版が2日伝えた。 ローガー発電所は1995年に稼働した、ヤンゴンの主要…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

一帯一路で初会議、事業の選択は必要と首脳(18:47)

改憲審議の委員会設置、与党動議で(18:43)

外国直接投資に復調の兆し 18年度12億ドル、目標の22%に(02/19)

日本語教師、授業に生活・文化事情の反映を(02/19)

米企業、金融や教育分野の投資に関心(02/19)

マンダレー、ごみ収集車にIT管理システム(02/19)

高付加価値の農産品、韓国への輸出促進協議(02/19)

ミャンマーとラオス、電力協力で閣僚級会合(02/19)

新興リサイグロ、北欧企業から資金調達(02/19)

豪企業、マンダレーで金の採掘認可を申請(02/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン