通信塔が狙撃に利用、ロヒンギャ通信が報告

バングラデシュ南東部チッタゴンを拠点とするイスラム教徒少数民族ロヒンギャの通信社「カラダン・プレス・ネットワーク」は、昨年8月に西部ラカイン州で勃発したロヒンギャの武装集団とミャンマー治安部隊の衝突の際、携帯電話会社の通信塔が狙撃に利用されたとする報告書を発表…

関連国・地域: ミャンマー欧州
関連業種: IT・通信政治社会・事件


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