中銀、今年の4.4%成長達成に悲観的

タイ中央銀行(BOT)は、2018年の国内総生産(GDP)成長率について、これまでの予測の4.4%達成は難しくなったとの判断に傾いている。10月の経済は好調だったものの、1~9月までが減速傾向で推移したためだ。1日付バンコクポストが報じた。 BOTはこれまで、18年と19年…

関連国・地域: タイ
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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