桃園の工業用地取引、郊外エリアが急増

桃園市内の工業用地について、郊外エリアでの取引が急増していることが実価登録統計で分かった。2018年1~9月の取引状況は、郊外エリアが66億2,000万台湾元(約240億円)で、都市エリアの62億5,000万元を上回った。9月末時点の郊外エリアの取引額は、既に17年実績(40億6,000万…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


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