漢翔、川崎重工からボーイング向け部品を受注

川崎重工は29日、航空機部品製造の台湾最大手、漢翔航空工業(AIDC)と、米ボーイングの最新鋭の中型機「787―10」の製造について、複合材パネルの供給を受ける契約を結んだと明らかにした。契約内容は6月に合意に達していたが、「国際航空宇宙展2018東京」の開幕日である28日…

関連国・地域: 台湾日本
関連業種: その他製造運輸


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