ビープカード、鉄道以外に利用対象拡大へ

フィリピンでプリペイド式ICカード「ビープ」を発行・運用するAFペイメンツは、同カードの販売枚数が今年11月までに500万枚を超え、今後は毎年1~2%ずつ拡大するとの予想を示した。マニラ首都圏の都市鉄道以外へも利用対象を拡大していく。地元紙ビジネスワールドなどが伝え…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 金融運輸IT・通信


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:ボラカイ島で会った女性…(05/21)

インフラ建設の外資規制緩和 上限40%に、日系には影響なしか(05/21)

ヒューマンHD、比人材大手と合弁設立へ(05/21)

4月国際収支、6カ月連続の黒字(05/21)

経常赤字拡大も問題なし、国際金融協会(05/21)

JGサミット、航空好調で1Qは54%増益(05/21)

20日為替:$1=52.590ペソ(↑)(05/21)

電子サーテック、電力調整器などの生産拡大(05/21)

運送協会、海運会社の独自料金禁止を要求(05/21)

比中連合のLNG基地建設、予定地決まらず(05/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン