【探訪】緬バングラ関係(13)民主化運動とロヒンギャ問題

1980年代末の大規模な民主化運動は、アウン・サン・スー・チー登場の契機となった現代ミャンマー政治の出発点にあたる出来事である。それと同じころ、ラカイン州では再びロヒンギャ族の大量脱出が問題化する。 ■1.社会主義体制の終焉 80年代末の民主化運動は、ネウィン体制を終…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: マクロ・統計・その他経済政治社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

ポスコ系商社、ミャンマーのガス田3期開発(11/12)

ラインタヤ郡区に分割案、過密解消など目的(11/08)

印・タイ・ミャンマー、高速道延伸を確認(11/08)

韓国系100社のバングラ移転は誤報=当局(11/08)

【イベントリポート】 NNA創業30周年記念セミナー(講演要旨)(11/08)

CB保険とタイライフ、「CB生保」を始動(11/08)

ニベアのバイヤスドルフ、ヤンゴンに事務所(11/08)

和平の最高レベル会議の開催、合意に至らず(11/08)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン