10月国際収支、赤字幅は4.6億ドルに縮小

フィリピン中央銀行が19日に発表した2018年10月の国際収支は、4億5,800万米ドル(約516億円)の赤字だった。国際収支のマイナスは2カ月連続だが、赤字幅は前月の26億9,600万米ドルから83%縮小した。前年同月からは24%拡大した。 中銀によると、10月の赤字は政府の外貨建て債…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

チェコ系消費者金融、来年に顧客7割増計画(12/14)

BOI、バタンガスの油脂化学工場に優遇(12/14)

中銀が政策金利据え置き 6会合ぶり、インフレ率鈍化受け(12/14)

11月新車販売、23%減の3.1万台(12/14)

伊藤忠、ドールの果物かすでバイオガス発電(12/14)

【アジア三面記事】救急車はどこに消えた(12/14)

PEZA投資認可、1~11月は44%減少(12/14)

13日為替:$1=52.620ペソ(↑)(12/14)

マカティ地下鉄計画が始動、事業者と覚書(12/14)

バイクタクシーまだ認めず、最高裁が判断(12/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン