不振のマイヤー、クリスマス商戦も救えず?

業績不振にあえぐオーストラリアの百貨店大手マイヤーに対し、大株主である実業家のソロモン・リュー氏が、批判的な態度を強めている。マイヤーは、2018/19年度第1四半期(8~10月)の決算で、売上高が前年同期から4.8%減少。同氏は「クリスマス商戦でも好転は厳しい」とし、同…

関連国・地域: オーストラリア
関連業種: 小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済


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