インフルワクチン変色、仏メーカーが原因を報告

台湾で流通しているインフルエンザワクチンの一部で薬剤の変色が見つかった問題で、メーカーの仏製薬大手サノフィはこのほど、注射器の蓋に使われているゴムに品質上の問題があったとする調査結果を発表した。台湾の衛生福利部食品薬物管理署(食薬署)に対しても報告書を提出した…

関連国・地域: 台湾欧州
関連業種: 医療・医薬品


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