インフルワクチン変色、仏メーカーが原因を報告

台湾で流通しているインフルエンザワクチンの一部で薬剤の変色が見つかった問題で、メーカーの仏製薬大手サノフィはこのほど、注射器の蓋に使われているゴムに品質上の問題があったとする調査結果を発表した。台湾の衛生福利部食品薬物管理署(食薬署)に対しても報告書を提出した…

関連国・地域: 台湾欧州
関連業種: 医療・医薬品


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:その一挙一動がニュース…(02/20)

工作機械輸出、中国向け3割減 1月5%減、3カ月連続マイナス(02/20)

中華電信、5営業所で架空取引が発覚(02/20)

微熱山丘、ドリアン菓子の新ブランド発表(02/20)

鉛蓄電池の広隆、越工場ラインを2Q稼働(02/20)

電動ファンの元山科技、中台で生産能力増強(02/20)

上緯の樹脂材料、シーメンス系がブレードに採用(02/20)

小口金融AMK、信用機構と提携し情報開示(02/20)

化粧品の「POYA」、19年は230店体制へ(02/20)

乾杯の新ブランド「和牛47」、正式開店(02/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン