AGC子会社、来年の設備投資4千万米ドル

AGC(旧旭硝子)のインドネシア合弁子会社で、ガラス生産を手掛けるアサヒマス板硝子は、来年の設備投資額として4,000万米ドル(約45億1,300万円)を投じる計画だ。来年上半期(1~6月)には新工場が稼働する見通しで、前年比10%の増収を目指している。17日付コンタンが伝え…

関連国・地域: インドネシア日本
関連業種: 化学


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:朝夕の通勤ラッシュ時間…(07/24)

大型小売店最大手が店舗縮小 今年は6店以上閉鎖、競争激化で(07/24)

酒井重工業が製販体制を増強 新工場開所、年産能力を倍増(07/24)

ピーエス三菱、コンクリ防食技術で共同研究(07/24)

接着剤コニシ、製販の合弁会社設立へ(07/24)

中国が反ダンピング税適用、ステンレス鋼に(07/24)

1~5月自動車生産、東南ア最大の30%減(07/24)

ジャワ島で経済特区が可能に、要望多く(07/24)

環境省、原油流出で国営石油などに損賠提訴(07/24)

75県・市で干ばつ被害、人工降雨も検討(07/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン