AGC子会社、来年の設備投資4千万米ドル

AGC(旧旭硝子)のインドネシア合弁子会社で、ガラス生産を手掛けるアサヒマス板硝子は、来年の設備投資額として4,000万米ドル(約45億1,300万円)を投じる計画だ。来年上半期(1~6月)には新工場が稼働する見通しで、前年比10%の増収を目指している。17日付コンタンが伝え…

関連国・地域: インドネシア日本
関連業種: 化学


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