通威、成都の太陽電池工場第3期を稼働

四川省成都市に本拠を置き、新エネルギー事業を手掛ける通威は16日、成都双流区西航港経済開発区で建設していた結晶シリコン系太陽電池の第3期工場がまもなく稼働すると発表した。年産能力は3.2ギガワット(GW)規模を見込む。 同社は2017年末に第3期に着手し、今月完成させた…

関連国・地域: 中国-四川
関連業種: IT・通信


その他記事

すべての文頭を開く

米国債保有残高、23カ月連続で中国が首位(11:37)

観光促進に4戦略、国境観光や特別割引(12:17)

三菱電機、FA強化へ地場メーカーに出資(16:07)

PLDT、華為などと5G商用化で交渉(11:36)

「デモの経済影響小さい」 著名学者、基盤安定を強調(06/18)

テイクオフ:ドラゴンボートレースは…(06/18)

MINISOが100店舗突破 売上40億ルピーへ、ECにも進出(06/18)

レアアース規制「策定中」 発改委、対米輸出規制を再度示唆(06/18)

訪台中国人観光客が大幅回復 ビザ条件緩和が奏功、5月82%増(06/18)

中国人のコンド需要半減、バーツ高が影響(06/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン