ASUS執行長、米中摩擦など3要素に懸念

パソコン(PC)世界大手、華碩電脳(ASUS)の沈振来執行長は13日、足元の運営について「米中貿易摩擦など3つの要素が懸念事項となっている」との見方を示した。業績は当面、低迷が続くとみており、2019年下半期(7~12月)以降の回復を予想している。14日付経済日報などが…

関連国・地域: 台湾
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


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