10月末の外貨準備高、748億ドルに低下

フィリピン中央銀行は7日、2018年10月末の総外貨準備高(GIR、速報値)が747億7,280万米ドル(約8兆5,000億円)だったと発表した。2カ月連続で前月から減少し、11年7月の718億8,370万米ドル以来の低水準となった。 主な要因は、政府の外貨建て債務の償還や中銀による米ド…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


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