米国企業の7割、中国への投資に消極的

米中貿易摩擦を背景に、中国南部に進出している米国企業の7割以上が、中国での投資の先延ばしや取り消しを検討していることが、華南米国商会(広州市)が会員企業に行った調査で明らかになった。10月31日付香港文匯報などが伝えた。 米中両国の貿易政策の影響を受けていると回答…

関連国・地域: 中国香港米国
関連業種: その他製造建設・不動産サービスマクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

米系のVRテーマパーク、横琴で7月開業(05/24)

リキッド、香港の銀通とQR決済で提携(05/24)

深セン、検問所の改革実行へ 皇崗は貨物通関停止、両地一検も(05/24)

新しい横琴検問所、年末に供用開始へ(05/24)

香港中小企業の未回収金、昨年133億ドルに(05/24)

4月のCPI上昇率2.9%、0.8P拡大(05/24)

マカオの格付け据え置き、ムーディーズ(05/24)

財務匯報局と財政省、監査で協力(05/24)

反落、IT関連銘柄で売り広がる=香港株式(05/24)

香港航空が希望退職募集、パイロット過剰で(05/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン