SKT3Q営業益23%減、値下げ政策が影響

韓国通信大手のSKテレコム(SKT)が30日発表した2018年7~9月期の連結営業利益は、前年比22.5%減の3,041億ウォン(約300億円)だった。韓国政府が実施する一定期間の通信費を割り引く「選択約定割引」の料金割引率の上昇や、低所得層向けの値引き政策などで収益性が悪化し…

関連国・地域: 韓国
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


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