不動産市場、10年で激変 首都のオフィス供給面積146倍

カンボジアの首都プノンペンの不動産市場が過去10年間で激変している。米系不動産仲介大手CBREカンボジアによると、2008~18年7~9月の間に、オフィスの供給面積は約146倍に拡大。コンドミニアム(分譲住宅)の戸数も約70倍になった。急速な経済発展で国内外企業の事業所が増…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: 建設・不動産小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済


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