リオの3Q鉄鉱石出荷5%減、死亡事故響く

英豪系資源大手リオ・ティントの今年第3四半期(7〜9月)の鉄鉱石出荷量が8,190万トンと、前年同期比5%減となったことが分かった。8月の西オーストラリア州ピルバラでのトラック運転手の死亡事故を受けた安全対策のための作業停止などが背景にある。ただし、今年の年産量は見…

関連国・地域: 中国オーストラリア日本
関連業種: 運輸天然資源マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:電車で不正乗車を取り締…(01/17)

豪の法人関連税率、世界最高級 OECDレポート(01/17)

豪インフラ開発資金、調達に疑問浮上(01/17)

豪1月消費者マインド、100割り込み悲観的に(01/17)

VIC州電力スポット価格予想、熱波で急騰(01/17)

18年のQLD州石炭輸出量、過去最多(01/17)

豪資源企と鉄鋼企、鉄鉱石貨物契約更新せず(01/17)

ホンダ、豪昨年新車販売上位10社で伸び率最高(01/17)

豪オンライン企、海外展開に規制の壁(01/17)

サンシープ、太陽光発電建設の豪社に出資(01/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン