リオの3Q鉄鉱石出荷5%減、死亡事故響く

英豪系資源大手リオ・ティントの今年第3四半期(7〜9月)の鉄鉱石出荷量が8,190万トンと、前年同期比5%減となったことが分かった。8月の西オーストラリア州ピルバラでのトラック運転手の死亡事故を受けた安全対策のための作業停止などが背景にある。ただし、今年の年産量は見…

関連国・地域: 中国オーストラリア日本
関連業種: 運輸天然資源マクロ・統計・その他経済


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