国軍がFBで情報操作、迫害支持狙う

【ワシントン共同】米紙ニューヨーク・タイムズ電子版は15日、イスラム教徒少数民族ロヒンギャ迫害を巡り、ミャンマー国軍が米交流サイト大手フェイスブック(FB)にプロパガンダ記事を投稿していたと報じた。ロヒンギャに対する危機感をあおる情報操作で、国軍の必要性を国民に…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 政治社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

スー・チー氏の人権賞撤回、アムネスティ(15:17)

マンダレー線の改修が着工 都市間輸送能力、大幅上昇へ(11/13)

ヤンゴン、東部のドライポートが開業(11/13)

政府、投資誘致主管する新省庁を設立へ(11/13)

ロヒンギャ帰還はバングラデシュ次第、政府(11/13)

10月の国境貿易、中国の規制強化でほぼ停止(11/13)

国産ポメロ、中国で需要増も農地不足(11/13)

百万頭に狂犬病ワクチン接種へ、撲滅目指し(11/13)

村上春樹が人気、若者の目が海外の文化に(11/13)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン