リオ、石炭とアルミ不調で利益に影響か

英豪資源大手リオ・ティントはこのほど、石炭とアルミニウム部門のコスト上昇で、本年度の通期利益が5億米ドル(約561億円)減少する恐れがあることを明らかにした。リオはオーストラリアとニュージーランド(NZ)で計画していた、アルミニウム部門の放出を棚上げするようだ。1…

関連国・地域: オーストラリア
関連業種: 鉄鋼・金属天然資源


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:電車で不正乗車を取り締…(01/17)

豪の法人関連税率、世界最高級 OECDリポート(01/17)

豪インフラ開発資金、調達に疑問浮上(01/17)

豪1月消費者マインド、100割り込み悲観的に(01/17)

VIC州電力スポット価格予想、熱波で急騰(01/17)

18年のQLD州石炭輸出量、過去最多(01/17)

豪資源企と鉄鋼企、鉄鉱石貨物契約更新せず(01/17)

ホンダ、豪昨年新車販売上位10社で伸び率最高(01/17)

豪オンライン企、海外展開に規制の壁(01/17)

サンシープ、太陽光発電建設の豪社に出資(01/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン