リオ、石炭とアルミ不調で利益に影響か

英豪資源大手リオ・ティントはこのほど、石炭とアルミニウム部門のコスト上昇で、本年度の通期利益が5億米ドル(約561億円)減少する恐れがあることを明らかにした。リオはオーストラリアとニュージーランド(NZ)で計画していた、アルミニウム部門の放出を棚上げするようだ。1…

関連国・地域: オーストラリア
関連業種: 鉄鋼・金属天然資源


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:日本式の生産管理を導入…(04/18)

日本ペイント、豪大手買収 豪NZ展開で収益源多様化(04/18)

RBA、失業率悪化と低インフレで利下げか(04/18)

労働党、不当廉売規制強化で緊急関税も(04/18)

豪、海外への資金振替が8%と急上昇(04/18)

豪税当局とグレンコア、秘匿特権巡り係争(04/18)

豪産ワギュウの農場、香港に月2500キロ輸出(04/18)

リオ・ティント、鉄鉱石輸出量を下方修正(04/18)

AGL、SAの銅鉱に水力発電所建設計画(04/18)

豪証取の主要指標、年内に5800Pに下落も(04/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン