クアラタンジュン港、今月末から部分供用

インドネシアの国営港湾運営会社プラブハン・インドネシア(ペリンド)1は、北スマトラ州クアラタンジュン港の第1期再開発事業で建設した多目的ターミナルについて、今月末から部分供用を開始する。来年第1四半期(1~3月)には全面供用する予定だ。ターミナルの共同運営事業…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 建設・不動産運輸


その他記事

すべての文頭を開く

再生可能エネの発電事業、34件を白紙撤回も(16:09)

環境問題対策の専任部門、来年設置へ(11:53)

テイクオフ:「おはようフェルプス君…(11/15)

電気自動車開発に19の優遇策 R&D、生産のほか充電設備でも(11/15)

二輪車販売速報値、1~10月は累計533万台(11/15)

チカンペック高速、タンブンもナンバー規制(11/15)

首都のERP、実証実験を延期(11/15)

パティンバン新港、日イ6社がコンサル業務(11/15)

明治、参天製薬の眼科用医薬品を販売へ(11/15)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン