ラビ作物の最低調達価格発表、最大21%上昇

インドの内閣経済問題委員会(CCEA)は3日、2018/19穀物年度(18年7月~19年6月)のラビ期(冬季)作物の最低調達価格(MSP)を発表した。前年度から2~21%引き上げた。ファイナンシャル・エクスプレス(電子版)が伝えた。 ラビ作の中心穀物である小麦のMSPは、1…

関連国・地域: インド
関連業種: 農林・水産


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