国内初の建材品質検査施設、中国主導で開設

ラオス科学技術省は、国内初となる建設資材の品質検査施設を開設することで、中国・雲南省と合意した。投資額は約800万米ドル(約9億1,000万円)。ビエンチャン・タイムズ(電子版)が3日伝えた。 雲南省立オーバーシーズ・インベストメントと提携し、首都ビエンチャンに品質検…

関連国・地域: 中国ラオス
関連業種: その他製造


その他記事

すべての文頭を開く

エアアジア、ラオス便を強化(02/21)

国際連結性指数、世界49位に上昇(02/21)

日本支援の民法典、成立記念式典を開催(02/20)

ビナケム、ラオスのカリウム塩事業から撤退(02/20)

福祉政策予算の配分調整を、アジア開銀(02/20)

中国、ラオスに450万ドル支援(02/19)

18年電力自給率85%に改善 中国が主導、料金引き下げ進む(02/19)

ミャンマーとラオス、電力協力で閣僚級会合(02/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン