自然災害の被害額算出へ、国際機関が協力

ラオス政府は24日、2018年に発生した洪水など大規模災害について、被災後復興ニーズ評価調査(PDNA)を始動した。国連、世界銀行、欧州連合(EU)と協力し、被害額の算定や復興に向けた優先事項の特定、持続可能な復興計画の策定などを行う。ラオス・タイムズ(電子版)が伝…

関連国・地域: ラオス
関連業種: マクロ・統計・その他経済社会・事件


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