自動車産業、20年にはGDPの1割を占有

マレーシアのモフド・ハッタ・ラムリ副起業家開発相は、SST(売上・サービス税)の導入で自動車価格が低下したことが販売増など市場拡大につながるとみて、2020年には国内総生産(GDP)に占める自動車産業の割合が10%に高まるとの見通しを示した。国営ベルナマ通信が21日伝…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: 自動車・二輪車


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