上位中所得国入り、前倒しで来年実現も

フィリピン国家経済開発庁(NEDA)のペルニア長官は18日、早ければ来年にフィリピンの1人当たり国民総所得(GNI)が4,000米ドル(約45万円)に達し、「上位中所得国」に入る可能性があると指摘した。当初の目標は2022年だったが、順調な経済成長が所得向上の追い風になると…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

グーグルが比に初の支援センター開設へ(17:18)

米ITコンサル、マニラ2カ所目の拠点開設(17:00)

カビテ貨物ターミナル、11月5日本格開業(17:55)

テイクオフ:会社の電話の調子が悪い…(10/22)

グローバル人材育成の拠点に ビズメイツ、英語で「起業」体験(10/22)

羽田大使、税制改革審議で対日配慮求める(10/22)

9月国際収支は27億ドル赤字、5年ぶり水準(10/22)

BOIの投資認可額、1~9月は19%増(10/22)

19日為替:$1=53.700ペソ(↑)(10/22)

現代自の9月新車販売、前年並みの3217台(10/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン