インフレ率は4Qに低下見通し、中銀副総裁

フィリピン中央銀行のギニグンド副総裁は、消費者物価指数(CPI)の上昇率が今年第4四半期(10~12月)に低下するとの見通しを示した。コメをはじめとする農産物の価格低下と、年末の繁忙期に海外からの送金が増えることによるペソ相場の持ち直しが期待できるとみているため…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 食品・飲料農林・水産金融マクロ・統計・その他経済


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