ロヒンギャ迫害で予備調査、国際刑事裁

【ブリュッセル共同】ミャンマーのイスラム教徒少数民族ロヒンギャが迫害された問題で、国際刑事裁判所(ICC、本部オランダ・ハーグ)のベンスダ主任検察官は18日、予備調査の開始を発表した。民間人に対する組織的攻撃など「人道に対する罪」が犯された疑いを視野に入れている…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 政治社会・事件


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