ロヒンギャ迫害で予備調査、国際刑事裁

【ブリュッセル共同】ミャンマーのイスラム教徒少数民族ロヒンギャが迫害された問題で、国際刑事裁判所(ICC、本部オランダ・ハーグ)のベンスダ主任検察官は18日、予備調査の開始を発表した。民間人に対する組織的攻撃など「人道に対する罪」が犯された疑いを視野に入れている…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 政治社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

年内に電化率50%目指す 政府、電気料金値上げも示唆(03/22)

〔寄り道〕「今が暑さのピークでしょうか…」。(03/22)

【アジア三面記事】金融美女は仕事も別格(03/22)

JOIN、ティラワのバルクターミナルに出資(03/22)

三井住友海上、ティラワの災害リスクセミナー(03/22)

日新電機、ヤンゴン公社に配電自動化システム(03/22)

近藤鋼材、ヤンゴンに鉄骨図面作成会社(03/22)

2月のインフレ率7%、18年1月以降で最高(03/22)

タニンダーリ環境保護相、首相に正式任命(03/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン