17日指数は反落、米国の対中追加制裁方針が重し

17日の台湾株式市場で加権指数は反落。終値は前営業日(14日)比39.53ポイント(0.36%)下落し10,828.61ポイント、売買代金は897億7,500万台湾元(約3,260億円)だった。 14日に加権指数が1%を超える上昇幅となり、活況だった前週末の集中市場だったが、週明けは一転して模様眺…

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関連業種: 金融


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