経済部、10月以降の電気料金据え置き

台湾経済部(経済産業省)は13日、電気料金の改定について審議する電価費率審議委員会を開催し、10月以降の電気料金を現状の1キロワット時(kWh)当たりの平均価格2.6253台湾元(約9.5円)のまま据え置くと発表した。13日付聯合報が伝えた。 経済部は据え置きの理由について「…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 電力・ガス・水道


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