税制改革で優遇撤廃の恐れ、石油協会が懸念

フィリピン石油協会(PAP)は12日、包括的税制改革(CTRP)第2弾の法案で、石油業界への優遇が撤廃される恐れがあることについて懸念を表明した。主要各社は同法案の行方を見守っており、新たな石油・ガス田の探査に乗り出す企業が出てこないため、優遇の維持を求めた。地…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 天然資源マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:新居には東向きの物件を…(03/27)

【EV化に挑む】二大ニッケル産出国に明暗 製錬所誘致、隣国先行で比に焦り(03/27)

19年予算案に上院議長が署名、大統領判断へ(03/27)

電子原産地証明書の運用手順、関税局が公表(03/27)

情報通信レカム、同業FTの海外現法を買収(03/27)

情報通信レカム、同業FTの比法人など買収(03/27)

26日為替:$1=52.445ペソ(↑)(03/27)

南部ルソン高速道の南延伸着工、3年で完工(03/27)

LCCのセブ航空、4月にセブ―上海便就航(03/27)

再生エネの電気料金加算額、当局が引き下げ(03/27)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン