上半期の外国人雇用者数、前期比400人増

シンガポールの人材開発省(MOM)が13日発表した雇用統計によると、2018年上半期(1~6月)の外国人労働者(メイドを除く)の雇用者数は前期から400人増加した。前年同期は2万1,400人の大幅なマイナスだった。 外国人労働者数を業種別に見ると、建設業が5,400人減で、前年…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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