「何も悪くない」釈放要求、記者実刑で家族

【ヤンゴン共同】ミャンマーのイスラム教徒少数民族ロヒンギャに関する極秘資料を警察から不法に入手したとして、国家機密法違反の罪で禁錮7年の判決を受けたロイター通信のミャンマー人記者2人の家族らが4日、最大都市ヤンゴンで記者会見し、「2人は何も悪いことをしてい…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: メディア・娯楽政治社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

日本語教師の育成が本格化 受け入れ増へ、官民が取り組み(12/11)

断罪の一方的裁判続く、ロイター記者逮捕から1年(12/11)

中国産の豚肉輸入を一時停止、伝染病予防で(12/11)

汚職撲滅、省庁部局ごとでも取り締まり強化(12/11)

マンダレー工業団地でデモ、労働当局に反発(12/11)

マンダレー~ミッチーナ間に急行運行へ(12/11)

税制改革が一定の成果、システムの改善必要(12/11)

ヤンゴン空港シャトルバス、24時間運行に(12/11)

リゾート大手、調理用ストーブ支給を支援(12/11)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン