サンミゲル、マニラ北港改修に480億円投資

フィリピンの財閥サンミゲル・コーポレーション(SMC)は、総額229億ペソ(約477億円)を投じ、マニラ北港の改修・近代化を進めている。2022年末の完成後は、国際貨物港としての機能も備える予定だ。地元紙スターが伝えた。 事業の対象はマニラ市トンドの面積55ヘクタールの港…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 運輸マクロ・統計・その他経済


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