TSMCの南科3ナノ工場、環境アセス初審通過

ファウンドリー(半導体の受託製造)世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)が南部科学工業園区(南科)で計画している最先端の3ナノプロセス製造の工場建設案が15日、行政院環境保護署(環保署)の環境影響評価(環境アセスメント)の初審を通過した。 16日付経済日報が伝え…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 建設・不動産IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

TSMC、4Qは10%増収へ 通年は下方修正、仮想通貨向け縮小(10/19)

メモリー宜鼎、傘下4社とAIoT連盟(10/19)

米中摩擦の影響、車市場は「最後」=裕隆日産(10/19)

シャープ、プラズマ空気清浄機をMRTに設置(10/19)

繊維の福懋興業、漁網の再生繊維を米出荷へ(10/19)

ECの網家、19年3Qに台北で無人店舗(10/19)

OKマート、セルフ調理器「OKクック」導入(10/19)

海外資本の商用不動産投資、今年はゼロ(10/19)

台北の店舗用物件、地上1階以外の需要拡大(10/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン