寺院の庭園整備、バガン世界遺産指定で問題視

国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界遺産登録を目指すミャンマー中部の遺跡都市バガンで、有名なパゴダ(仏塔)のひとつであるダマヤンジー寺院の境内に造成中の17の庭園が、ユネスコの遺産登録審査に影響するとして問題視されていることが分かった。 ミャンマー・タイムズ(…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 観光マクロ・統計・その他経済社会・事件


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