寺院の庭園整備、バガン世界遺産指定で問題視

国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界遺産登録を目指すミャンマー中部の遺跡都市バガンで、有名なパゴダ(仏塔)のひとつであるダマヤンジー寺院の境内に造成中の17の庭園が、ユネスコの遺産登録審査に影響するとして問題視されていることが分かった。 ミャンマー・タイムズ(…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 観光マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:ミャンマーのヤンゴン国…(12/09)

水道事業改善の協力を拡大 福岡市、インフラ整備加速へ支援(12/09)

ヤンゴンとの絆描く光点灯、福岡市が寄贈(12/09)

KBZ、三井住友海上と損保シェア拡大へ(12/09)

最低賃金、20年改定へ政労使が協議開始(12/09)

マグウェーに国内最大の太陽光ミニグリッド(12/09)

電力供給公社、20年までに5000村を電化へ(12/09)

香港系、大型複合開発に3.5億ドル投資(12/09)

携帯購入者に指紋登録義務化か、懸念広がる(12/09)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン