15日指数は反落、ハイテクが総じて軟調

15日の台湾株式市場で加権指数は反落。終値は前日比107.48ポイント(0.99%)下落し10,716.75ポイント、売買代金は1,326億1,900万台湾元(約4,790億円)だった。 月半ばを迎えた集中市場は、前日上昇した銘柄を中心に利益確定の売り注文が優勢となった。東京や香港、上海などアジ…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


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