農作物商社オラム、4~6月期は36%減益

三菱商事が17.5%出資するシンガポールの農作物商社オラム・インターナショナルが14日発表した第2四半期(4~6月)決算は、純利益が9,400万Sドル(約75億8,250万円)となり、前年同期から36.4%減少した。コーヒーの需要減退やピーナツの不作、食用油の収益縮小などが響いた。…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: 農林・水産小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「中国革命の父」と呼ば…(03/27)

2月製造業生産は0.7%上昇 プラスに転換も電子など不振続く(03/27)

専門職の約5割が昇給に期待 ヘイズ調査、3~6%のレンジで(03/27)

中小企業の景況感、1~3月期は引き続き悪化(03/27)

SBイノベンチャー、日本食の輸出支援開始(03/27)

三井不動産、地場プロップネックスと提携(03/27)

航空機整備のシンガ越合弁企業、設立認可(03/27)

サムウォとJTC、建設の技術革新で提携(03/27)

アジア生産性機構、リンフィニティーと提携(03/27)

シンガ越合弁、HCM市にツインタワー建設(03/27)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン