4~6月期のGDP3.9%増 通産省、下振れリスクを懸念

シンガポール通産省は13日、2018年4~6月期の国内総生産(GDP、改定値)が物価変動の影響を除いた実質で前年同期比3.9%増加したと発表した。速報値の3.8%増からわずかに上方修正した。ただ1~3月期の4.5%増からは伸びが鈍化している。今年通年は、2.5~3.5%増とする従来…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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