下期は半導体投資が経済をけん引、国発会予測

台湾の国家発展委員会(国発会)は9日に開かれた行政院会(閣議)で、2018年の経済の現況と見通しを示した「2018経済情勢回顧及展望」を提出した。国発会は、米中貿易摩擦など海外経済の不透明感が高まる中、台湾では半導体産業の投資が経済のけん引役の1つになるとの見通しを示…

関連国・地域: 台湾
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:気が付けばウーバーばか…(12/13)

三井アウトレット台中港が開業 19年目標は売上50億元・集客800万人(12/13)

精誠資訊、シーメンスとIIoTで提携(12/13)

18年半導体設備出荷額、台湾は3位=SEMI(12/13)

工研院IEK、「19年メモリーマイナス成長も」(12/13)

台湾系ユニオン銀、新本店ビルの落成式開催(12/13)

UCC、雲林斗六の工場を19年1月本格稼働(12/13)

薬華の注射剤新工場、19年1Qにも生産開始(12/13)

エイスース、印スマホ市場でシェア10倍目標(12/13)

真空メッキの岱稜、台湾で生産ライン拡充(12/13)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン