メモリー3社売上高、7月はそろって増収

台湾メモリー大手3社の2018年7月連結売上高は、フラッシュメモリー市場の好況が続いていることを背景に、各社とも前年同月比で増収となった。経済日報などが伝えた。 台塑関係企業(フォルモサプラスチックグループ、台プラ)傘下の南亜科技(ナンヤ・テクノロジー)の売上高は…

関連国・地域: 台湾
関連業種: その他製造IT・通信マクロ・統計・その他経済


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