ワーフの18年中間期6割減益、分離上場響く

香港のコングロマリット、九龍倉集団(ワーフ)が9日発表した2018年6月中間期決算は、純利益が前年同期比66.1%減の28億6,000万HKドル(約403億7,000万円)だった。九龍倉置業地産投資(ワーフ・リアル・エステート・インベストメント、ワーフREIC)を昨年11月に分離上場(ス…

関連国・地域: 中国香港
関連業種: 建設・不動産運輸サービス観光マクロ・統計・その他経済


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