ニッケルアジア、上半期は減収増益

フィリピンのニッケル採掘大手ニッケル・アジア(NAC)が発表した2018年上半期(1~6月)連結決算は、売上高が前年同期比5.7%減の73億7,558万ペソ(約155億円)、純利益が2.2%増の15億6,868万ペソだった。インドネシアからのニッケル鉱の出荷増で輸出価格が下がった影響で売…

関連国・地域: インドネシアフィリピン
関連業種: 鉄鋼・金属天然資源マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

韓国系半導体SFA、生産品目シフトで減益(19:46)

米BPO大手、首都圏ケソン市に新拠点開設(15:01)

アヤラ、ベトナムの太陽光発電の容量拡大(19:51)

テイクオフ:首都マニラのスラム街を…(08/15)

【新PUV】始動したジプニー近代化(下) ペソ安打撃、部品の現地化に課題(08/15)

22年までに中国支援の18事業着工、NEDA(08/15)

雇用者連合が30万人正社員化へ、労働省(08/15)

財閥アヤラ、上半期は7%増益(08/15)

LTグループ、たばこ好調で上期は2倍増益(08/15)

【予定】15日 全国戦没者追悼式ほか(08/15)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン