桃園市初の社会住宅、19年4月完工へ

桃園市政府は7日、市内で初となる社会住宅(高齢者や低所得者など社会的弱者向けの賃貸居住施設)「中路二号」の上棟式を行った。総戸数は212戸で、2019年4月の完工を見込む。 桃園市政府住宅発展処は社会住宅の建設に向けて、45億2,000万台湾元(約164億5,900万円)を「住宅基…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:台湾本島の最南端、墾丁…(08/22)

台湾とエルサルバドルが断交 国交17カ国に、中国が金銭で圧力(08/22)

環球晶円、下半期以降の業況を楽観視(08/22)

中国当局が環境検査、台湾PCB各社に影響も(08/22)

タイヤの正新、EVタイヤで独ベンチャーと提携(08/22)

ステンレスの允強、2Qは前期比91%の増益(08/22)

サツマイモの瓜瓜園、2020年にIPOへ(08/22)

中研院と生技中心、バイオ新薬の開発などで提携(08/22)

【予定】22日 チームスピリットが東証マザーズ上場ほか(08/22)

上銀、ロボット用減速機の量産を加速(08/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン