7月末の外貨準備高、769億米ドルに低下

フィリピン中央銀行は7日、2018年7月末の総外貨準備高(GIR、速報値)が768億9,160万米ドル(約8兆5,635億円)だったと発表した。4カ月連続で前月から減少した。 政府の外貨建て債務の償還、中銀の米ドル売りペソ買い介入、中銀が保有する金の評価額の低下で、前月末(改定…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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