パイオニアが継続に疑義、決算短信に注記

【共同】パイオニアは6日に発表した2018年4~6月期決算短信に「継続企業の前提に重要な疑義が生じている」と注記した。18年3月期まで2年連続で連結純損益の赤字を計上しており、経営改善計画の具体化が遅れ、取引銀行から借入金借り換えの合意が得られていないためと説明して…

関連国・地域: 日本
関連業種: 電機マクロ・統計・その他経済


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