【人事管理指南】第66回・最低賃金の日韓比較

雇用労働省(日本の厚生労働省に当たる)は今月3日、来年1月1日からの最低賃金の時給を2年連続1桁伸びの10.9%増の8,350ウォン(約835円)と確定し、告示しました。先月中旬の最低賃金委員会の議決に対する韓国経営者総協会、中小企業中央会、小商工人連合会からの再審議要…

関連国・地域: 韓国
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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