PCCWの中間期、8割減益=事業終了響く

香港の通信・メディア大手PCCWが7日発表した2018年6月中間期決算は、純利益が前年同期比84%減の1億8,500万HKドル(約26億2,000万円)だった。大幅減益は英国でのブロードバンド事業の終了が主な要因。継続事業ベースでは2.3倍の増益となった。 EBITDA(利払い・税引…

関連国・地域: 香港欧州
関連業種: 金融IT・通信メディア・娯楽マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

大橋開通で複数業種に恩恵 物流や観光など、専門家指摘(10/19)

中国科学院、香港に出先機関設置へ(10/19)

世界競争力報告、香港は7位に(10/19)

TNG、インドネシア同業を買収(10/19)

小反落、石油関連に売り=香港株式(10/19)

中石化、香港に初の無人コンビニ出店(10/19)

旺角T.O.P、テクノロジー活用で集客(10/19)

上水の薬局に打撃、運び屋対策強化などで(10/19)

有料自習室の利用者増加、学生も呼び込み(10/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン